魅惑の闇を覗いてみたい——“栗山千明”
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弊社ライター“一肇(にのまえ・はじめ)”による青春怪談小説第ニ弾「フェノメノ 弐 融解ファフロツキーズ」、第三弾「フェノメノ 参 収縮ファフロツキーズ」を収録した文庫「フェノメノ 弐 融解/収縮ファフロツキーズ」が、2016年1月8日(金)、星海社文庫より発売となりました!
▼フェノメノ 弐 融解/収縮ファフロツキーズ(星海社文庫)
著者:一肇
イラスト:安倍吉俊
発売日:2016年1月8日(金)
定価:1,300円+税
発行元:星海社
【あらすじ】
あり得ない場所に、あり得ないものが突如落下してくる武蔵野怪雨現象の最中、再びナギの前に現れた闇色の瞳の美少女・美鶴木夜石。"血の雨が降る時計塔"の背後で蠢く皇鳴学園の歪みの果てに、学園から"消失"した少女・篁亜矢名の影が立ち上がる。「人は、悪意の塊さ」――亜矢名の言葉に瞳を妖しく輝かせ、そして夜石は、"失踪"した――。
ただいま、全国書店にて販売中。皆さま、ぜひお買い求めください!
★最前線「フェノメノ」
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